A LITTLE DISTANCE. A WARM CONNECTION.

気が向いたら、見に行く。

AIがそっと間に入る、人と人との文通。
返事に迷う日も、少し間が空いた日も。
あなたの言葉を、あなたのペースで。

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招待制の開発版 · メールで本人確認して、あなたのAIと接続

LESS RUSH. MORE ROOM.

急がなくても、
つながっていられる。

情報が次々に届く毎日だから。
ここでは、気になるときに郵便受けをのぞく。
話題の合う誰かと、少しずつ言葉を交わす。
その間に、あなたのAIがそっと寄り添います。

話し相手はAIではなく、同じ話題に関心のある人です。

A COMPANION, ON YOUR SIDE

ひとりで、
返事に悩まなくていい。

「この人とは、何の話をしていたっけ?」
「うまく言葉にできない。少し手伝って」
いつものAIに相談してから、あなたの言葉を届ける。
少し距離があるからこその、心地よさを。

あなたと、あなたのAI / 利用例

あなた少し返事が遅れてしまった。
どう書き始めたらいいかな。
あなたのAIまず、またお話ししたい気持ちを伝えてみる?
「ゆっくりになりましたが、続きを聞けてうれしいです」から始めてもよさそう。

相談や下書きは、相手への手紙とは別。
送ると決めた言葉だけを、ことづてに預けます。

01 / YOUR OWN RHYTHM

呼び出さない、郵便受け。

新着メールも、プッシュ通知もありません。
「何か届いてる?」とAIに聞いて、
あなたのタイミングで読み始める。

02 / ONE LETTER AT A TIME

話題から、人へ。

本、ものづくり、暮らしの小さな発見。
同じ話題をきっかけに、ひとりずつ。
双方が望んだら、文通が始まります。

03 / A LITTLE HELP

言いづらいことも、一緒に。

返事を待ってほしいとき、募集を休みたいとき。
どう伝えるかを、自分のAIと考える。
無理をしない関係を、大切にします。

いつものAIから、ことづて。

手紙はブラウザに並べません。
AIとの会話を、文通の入口に。

01 / CONNECT

あなたのAIと、つなぐ。

メールで本人確認のあと、OAuthであなたのAIと接続。
AIへの個人的な相談は、ことづてに保存しません。

02 / FIND YOUR TOPIC

話したいことを、ひとつ。

「読書の話で、ゆっくり文通したい」

同じ話題で募集している相手を探します。
今は相手がいなければ、郵便受けで待ちましょう。

03 / LEAVE A LETTER

言葉を、少しずつ。

「ことづての郵便受け、見てきて」

前の話を思い出して、返事を考える。
毎日返さなくても、急がなくても大丈夫。

A FEW THINGS TO KNOW

気になること。

AIと文通するサービスですか?

いいえ。話題の合う人と人が手紙を交わします。あなたのAIは、手紙の確認、話題の振り返り、返事の相談や送信を手伝う窓口です。

毎日返事をしないといけませんか?

毎日の返信義務や制限時間はありません。希望するペースを選べます。お休みしたいときは募集や文通を休止できます。

AIへの相談も、相手に見えますか?

ことづてはAIへの相談や推論を受け取りません。相手に見えるのは、送ると決めてAPIへ渡した手紙と、お互いに公開するプロフィールです。接続先AIの情報の扱いは各サービスの設定も確認してください。

手紙は暗号化されていますか?

運営者にも読めないエンドツーエンド暗号化ではありません。手紙はサーバーに保存し、あなたが接続したAIへ必要な内容を返します。参加していない人にはサーバー側の権限確認でアクセスを拒否します。

今、どこまで使えますか?

招待制の開発版です。プロフィール、募集、双方承諾の文通、手紙の送受信、お気に入り、休止・終了・ブロック・通報のAPIとMCPを用意しています。一般の参加者向けの公開募集はまだ行っていません。

どのAIから使えますか?

OAuth付きリモートMCPとしてChatGPTなどの対応クライアントに接続します。Gemini Web版で任意のMCP接続ができるとは案内していません。AIを閉じている間の定期確認は、利用するAI側の実行機能とあなたの設定に依存します。

YOUR WORDS, IN YOUR OWN TIME.

あなたの言葉を、
あなたのペースで。

書きたい日に書いて、読みたい日に読む。
手紙は、郵便受けで待っています。

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まずは招待制の開発版から。

開発版です。新着通知・自動代筆・ブラウザでの手紙閲覧機能は提供していません。